アーキスクエア公式ブログ■Archisquare Blog | 大阪・城東区

大阪市城東区の住宅リフォーム専門のアーキスクエアに在籍する一級建築士『中木村真宏』によるリフォーム最新情報や施工事例を公開! 住まいのホームドクターとしても第一線で活躍中!produced by Archisquare

フロアヒンジ

フロアヒンジ交換|H-315左|大阪・茨木

茨木市オフィスビルのフロアヒンジを交換しました。既設ヒンジはニュースターH-315(左)の交換でしたが,廃番のため,ストップ付きがいいということで,HS-515(左)で交換しました。

H-315

型番はステンレス蓋の刻印からH-315と確認できます。

H-315交換

HS-515

大阪でフロアヒンジの交換はアーキスクエアまで
お見積りをご希望の方は,メーカー名(ニュースター・DIA・リョービ・YKKなど)と型番をメールにてご連絡ください。

その他のフロアヒンジ交換事例はこちら

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
大阪市城東区関目5-20-3 06-6933-0150
http://www.archisquare.net


フロアヒンジ交換|DIA ST-220|大阪・淀川区

大阪市淀川区の某中学校にて,エントランスのフロアヒンジを交換させて頂きました。
旧ニッカナ(NHN)のフロアヒンジで型番SNT-22の交換ですが,ニッカナは現在解散してありませんので,大鳥機工(DIA)のST-220にて埋め替え交換しました。

『交換前』
004

SNT-22

腐食も進行していましたので,埋め替えと判断しました。
ST-220

『交換後』
ST-220

大阪でフロアヒンジの交換はアーキスクエアにお任せ下さい!
フロアヒンジのメーカー名と型番(画像があれば助かります。)をメールにてご連絡頂ければ,概算価格を提示させて頂きます。現地確認によるお見積りは有償対応となりますので,ご了承願います。

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フロアヒンジ交換|ニュースターHS-211|大阪・城東区

ニュースターのフロアヒンジ交換事例です。フロアヒンジにもさまざまな種類があり,大きく分けると中心吊りと持ち出し吊りがあり,中心吊りには内外自由開きと一方開きがあります。ドアの種類や大きさ,重量によって型番が違ってきます。

『交換前』
HS-211

『交換後』
S-211

S-211

S-211

ケースの腐食が少なかったので今回は本体のみ交換しました。

フロアヒンジのご相談はアーキスクエアまで。フロアヒンジのメーカー名と型番(画像があれば助かります。)をメールにてご連絡頂ければ,概算交換価格を提示させて頂きます。

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フロアヒンジ交換|ニュースターES-1300|大阪・都島区

強化ガラスドア用フロアヒンジの交換事例です。フロアヒンジにもさまざまな種類があり,大きく分けると中心吊りと持ち出し吊りがあり,中心吊りには内外自由開きと一方開きがあります。ドアの種類や大きさ,重量によって型番が違ってきます。

『交換前』
ES-1300

『交換後』
ES-1300

ニュースター製強化ガラスドア用フロアヒンジES-1300本体のみの交換。

フロアヒンジのご相談はアーキスクエアまで。フロアヒンジのメーカー名と型番(画像があれば助かります。)をメールにてご連絡頂ければ,概算交換価格を提示させて頂きます。

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フロアヒンジ交換HS-222からHS-522CHU|大阪・西淀川区

大阪市西淀川区の賃貸マンションエントランスの両開きドアのフロアヒンジを交換しました。
既設フロアヒンジは,ニュースターHS-222で廃番のため,HS-522CHUにて埋め替え交換しました。

『交換前』
HS-222
ケースの腐食もひどく,埋め替え交換と判断しました。

『交換中』
HS-222
ケースごと撤去するとこんな感じです。

『交換後』
HS-522CHU
仮合わせ。

HS-522CHU
ケースを固定して,速乾モルタルで補修して工事は完了です。

フロアヒンジのご相談はアーキスクエアまで。
フロアヒンジのメーカー名と型番(画像があれば助かります。)をメールにてご連絡頂ければ,概算交換価格を提示させて頂きます。

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フロアヒンジ交換|ニュースターHS-222|大阪・吹田市

ニュースター定番のフロアヒンジHS-222の交換事例です。

『交換前』
P1160188

埋め込みケースの腐食も激しいので,ケースごとの埋め替えになります。

『交換後』
P1160190

埋め替え品番はHS-522CHUとなります。

フロアヒンジのご相談はアーキスクエアまで。

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フロアヒンジ交換|ニュースター2350|大阪・高槻市

明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。

マンションエントランスのフロアヒンジ交換の施工事例です。
型番はニュースター2350左です。
開閉スピード不良による交換となりました。

『交換前』
2350

『交換中』
2350

『交換後』
2350

オートロックの電気錠が付いている場合は,電気結線が必要な場合もありますので,ご確認下さい。
大阪でフロアヒンジ交換はアーキスクエアにご相談下さい。

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フロアヒンジ交換|ニュースターHS-1400Z供誕膾紂ν篝邏

淀川区のマンションエントランスのフロアヒンジを交換しました。型番はニュースター(NEW☆STAR)HS-1400Z兇任靴拭

HS-1400Z2

HS-1400Z2

ステンレスのプレートの刻印から型番が特定できます。
(ただ,型番によってはプレートを開けてみないと特定できない場合もあります。)

HS-1400Z2

ドア本体が上枠と擦れるという症状もありましたので,同時に修理させて頂きました。

おかげ様で,最近フロアヒンジの問い合わせが増えておりまして,即日の下見依頼や急なお見積りはお断りする場合がございます。メーカー及び型番をお調べ頂き,できるだけメールでお問い合わせ頂きますよう,宜しくお願いします。

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フロアヒンジ交換|H-222からH-522|大阪

梅田のオフィスビルのエントランスドアのフロアヒンジを交換しました。既設ヒンジはニュースター製H-222で,廃番品です。現行品のH-522で交換しました。

H-222

既設ケースもきれいに取り除かないと設置できません。

H-522

フロアヒンジの蓋が石張りの場合は,蓋を外さないと型番が確認できません。

大阪でフロアヒンジの交換はアーキスクエアにお任せ下さい。

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フロアヒンジ交換|ニュースターHS-222|大阪・摂津市

摂津市の某会社ビルのエントランスドアのフロアヒンジを交換しました。フロアヒンジを固定するケースがかなり腐食していたので,ケース埋め替えとなりました。型番はニュースターのHS-222ですが,廃番のためHS-522での埋め替えとなります。

『交換前』
HS-222
プレートおよび本体に,HS-222と型番が明記されています。

『交換中』
HS-222
腐食したケースをきれいに撤去します。これが結構大変です!

『交換後』
HS-522
ケースを固定してモルタル補修すれば工事完了です。

フロアヒンジ交換依頼が増えております。ご相談の際には,フロアヒンジのメーカーおよび型番をお調べください。なお,時間には余裕を持ってお問い合わせ下さい。

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フロアヒンジ交換|リョービS-151Z|HS-515|神戸市

神戸市の分譲マンションのエントランスドアのフロアヒンジを埋め替えさせていただきました。既設のフロアヒンジはリョービ製のS-151Z-L/Rで,ケースごと埋め替え交換しました。S-151Zは現在廃番のため,本体のみの交換対応となります。

『交換前』
フロアヒンジS-151Z

『撤去後』
フロアヒンジ交換
スチール製のケースもきれいに撤去します。これが結構大変です!

『交換後』
ニュースターHS-515
既設寸法に近い,ニュースター製のHS-515にて交換しました。

ニュースターHS-515
扉を吊って工事は完了です。約半日の作業となります。

フロアヒンジ交換依頼が増えております。時間には余裕を持ってお問い合わせ下さい。

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フロアヒンジ交換|ニュースターO-1350左|兵庫・尼崎市

兵庫県尼崎市のマンションエントランスのフロアヒンジを交換しました。フロアヒンジのメーカーはニュースターで型番はO-1350でした。この型番は年式によって種類が異なるので,現物による寸法確認が必要です。

『交換前』
O-1350

O-1350

『交換中』
O-1350

ケースごと埋め替えしています。

O-1350

周囲に速乾モルタルを詰めて完了です。

『交換後』
O-1350

大阪でフロアヒンジの交換のご用命は,アーキスクエアにお任せ下さい。まずはメーカー名と型番をメールにてご連絡下さい。概算の工事費を連絡させて頂きます。

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フロアヒンジ交換|DIA-1002S|兵庫・三田市

兵庫県三田市のマンションエントランスのフロアヒンジを交換しました。フロアヒンジのメーカーは大鳥機工(通称DIA)で型番は1002でした。開いた状態でドアが止まるようにストップ付きに交換しました。

『交換前』
フロアヒンジ1002
DIA-1002 大鳥機工

『交換中』
1002S

『交換後』
フロアヒンジ1002S
DIA-1002S

フロヒンジの交換はアーキスクエアにお任せ下さい!

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フロアヒンジ交換220|NEWSTAR|大阪・城東区

大阪市城東区内の某小学校通用口のフロアヒンジを交換しました。かなり古いドアで40年近く経っていたように思います。ニュースターのフロアヒンジ220は完全廃番品で,取替品番もないため,埋め替え対応となります。

『施工前』
ニュースター220

ニュースター220

ニュースター220


『施工後』
ニュースターHS-522


ニュースターHS-522

埋替品番は,HS-522CHG となります。埋替品番は,補修部分をプレートで隠せるように,大きくなっています。

フロアヒンジの修理交換はアーキスクエアにお任せ下さい!

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フロアヒンジ交換S130N|NEWSTAR|大阪

大阪市天王寺区の某オフィスビルにて,両開きの強化ガラスドアのフロアヒンジを交換しました。フロアヒンジはニュースター(NEWSTAR)製のS130Nという型番で,強化ガラスドア専用のフロアヒンジとなります。

『交換前』
フロアヒンジS130N

ステンレスの蓋にメーカー名『NEW☆STAR』と型番『NO.S130N』が確認できます。

『交換中』
フロアヒンジS130N

埋め込みケースは何とかそのままで本体のみの交換で対応できました。ケースの腐食がひどい場合はケースの埋め替えが必要となります。

『交換後』
フロアヒンジS130N



フロアヒンジのご相談は,メーカー名,型番,ステンレス蓋のサイズ等をご確認の上,お問い合わせ下さい。


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フロアヒンジ交換HS-222|ニュースター|兵庫・宝塚

兵庫県宝塚の某マンションにて,両開きのエントランスドアのフロアヒンジを交換しました。フロアヒンジはニュースター(NEWSTAR)製のHS-222という型番で,現在廃番品のため,メンテナンス補修用として本体のみの販売されています。

『交換前』
HS-222

HS-222

約30年近く経過しているので,かなり腐食していました・・・。

『交換後』
HS-222

埋め込みケースは何とかそのままで本体のみの交換で対応できました。ケースの腐食がひどい場合はケースの埋め替えが必要となります。

『型番』
HS-222

ステンレスの蓋にメーカー名『NEW☆STAR』と型番『NO.HS-222』が確認できます。

フロアヒンジのご相談は,メーカー名,型番,ステンレス蓋のサイズ等をご確認の上,お問い合わせ下さい。


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フロアヒンジ交換|ニュースター2350左|大阪

大阪市此花区の建物のエントランスドアのフロアヒンジを交換しました。フロアヒンジは,ステンレスのプレートにメーカー名と型番が刻印されています。今回は,NEWSTAR(ニュースター)の2350という型番です。

『交換前』
2350

2350

ステンレスのプレートを外すとこんな感じです。

『交換中』
2350

本体を取り外します。

『交換後』
2350

2350

交換と同時にドアの建付けも調整して完了です。

ドアの自動開閉の調子が悪くなってきたら,交換のサインかもしれません。フロアヒンジの交換は,アーキスクエアへご相談下さい。

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ニュースターフロアヒンジH-1300交換事例|大阪

心斎橋にあるマンションのエントランスドアのフロアヒンジを交換しました。ニュースター製のフロアヒンジで型番H-1300で石張り仕様です。開閉不良のため,マンション管理会社から交換の依頼がありました。

『交換前』
H-1300

石張り仕様のフロアヒンジなので,フタを外してみないと型番がわかりません。

『交換中』
H-1300

本体に型番が表記されています。かなり錆び付いています。

『交換後』
H-1300

開閉不良の場合は,交換せずとも調整で修理できる場合もあります。大阪でフロアヒンジの交換はアーキスクエアへご相談下さい。

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フロアヒンジ交換|ニュースター2250左|大阪・城東区

大阪市城東区のマンションのエントランスドアのフロアヒンジを交換しました。フロアヒンジは,ステンレスのプレートにメーカー名と型番が刻印されています。今回は,NEWSTAR(ニュースター)の2250という型番です。

『交換前』
2250左

『交換途中』
2250左

『交換後』
2250左

ドアの自動開閉の調子が悪くなってきたら,交換のサインかもしれません。フロアヒンジの交換は,アーキスクエアへご相談下さい。

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フロアヒンジ交換|F-1450 NEWSTAR ニュースター|大阪

大阪市内の小学校の防火ドアのフロアヒンジを交換した事例です。ヒンジの油圧バランスが悪くなると,スムーズに開閉しなくなります。スピード調整は可能ですが,油が漏れ出していると,交換しなければなりません。

フロアヒンジのステンレス蓋に『NEWSTAR No.F-1450』と刻印があり,これより型番が特定できます。

F-1450

F-1450

F-845

本体のみ交換して対応させて頂きました。フロアヒンジの型番によっては,左右勝手があるものもありますので,注意して下さい。

大阪でフロアヒンジ交換をお考えなら,アーキスクエアへご相談下さい。

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フロアヒンジ交換|H-222 NEWSTARニュースター|大阪

マンションのエントランスドアのフロアヒンジを交換した事例です。ヒンジの油圧バランスが悪くなると,スムーズに開閉しなくなります。スピード調整は可能ですが,油が漏れ出していると,交換しなければなりません。

ヒンジのステンレス蓋に『NEWSTAR No.H-222』と刻印があり,これより型番が特定できます。

ニュースターH-222

ニュースター H-222 は廃番商品で,本体のみの交換は可能です。ただし,埋め込みケースが腐食している場合は,ケースごと埋め替えが必要になります。

ニュースターH-222

画像のようにケースが腐食している場合は,モルタル等で固定します。

大阪でフロアヒンジの交換はアーキスクエアへご相談下さい。

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フロアヒンジHS-322交換|ニュースター|大阪・西淀川区

今回はマンションのフロアヒンジの交換事例をご紹介します。

ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

今回交換した古いフロアヒンジはニュースター「NEWSTAR」製H-322です。

『Before』
フロアヒンジ

HS-322

型番を調べるには,ステンレスプレートにメーカー名と型番が刻印されています。またはプレートを外すと本体に型番が貼られています。

今回は,本体のみ代替品HS-522で交換しました。本体の形状が変わっている場合は,ケースごとの埋め替えが別途必要になります。

『After』
H-222

油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,中身だけの交換が可能です。廃番の場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジのメーカーにはニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

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マンションエントランスフロアヒンジ交換 DIA 542-S|大阪・守口市

マンションエントランスの両開きドアのフロアヒンジの交換事例です。画像に写っているフロアヒンジは,DIAのロゴで,製造メーカーは大鳥機工です。旧型番は542-Sでした。フロアヒンジが故障した状態で使用し続けると,ドア枠やドア本体にも影響が出てきますので,早目の交換が必要となります。交換目安は15〜20年です。

『交換前』
フロアヒンジ

『交換前』
フロアヒンジ

故障したフロアヒンジでは開閉スピードが調整できません。

『交換後』
フロアヒンジ

本体のみ交換します。ケースが錆びて朽ちてしまっている場合は,ケースの交換も必要となります。

『交換後』
フロアヒンジ

作業時間は2-3時間程度で完了です。オートロック機能など電気錠が付いている場合は,別途電気工事が必要になります。

フロアヒンジの交換もアーキスクエアにご相談下さい。


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フロアヒンジ修理交換|ニュースター|大阪・箕面市

マンション共用部のエントランスドアのフロアヒンジの修理交換事例です。ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。自動ドアの場合は,人を感知したりボタンを押すことで,開閉装置を作動させて開閉します。

オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

今回のフロアヒンジは,『NEWSTAR 1350 左』です。古くなったフロアヒンジです。ケースもかなりさび付いています。
『Before』
フロアヒンジ
本体のプレートもしくは,本体に品番が明記されています。それで,品番を特定できます。

まず,古くなった本体を撤去します。今回はケースも傷みがひどかったので,ケースごと撤去しました。
『Middle』
フロアヒンジ

交換したフロアヒンジです。旧品は廃番でしたので,O-835の代替品で交換しました。作業時間は6時間程度で完了です。
『After』
フロアヒンジ

油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,今回の工事のように中身だけの交換が可能です。代替品もない場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジメーカーには,ニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

品番が特定できれば,概算見積りさせていただきます。
フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

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店舗ドアフロアヒンジ交換取替・修理|大阪・摂津市

今回は店舗ドアのフロアヒンジの交換事例をご紹介します。

ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

フロアヒンジはニュースター(NEWSTAR)HS-222です。
古くなったフロアヒンジです。本体もかなりさび付いています。
フロアヒンジ

交換したフロアヒンジです。廃盤品の場合は,サイズが違うことが多いので,別途加工が必要です。
フロアヒンジ

油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,中身だけの交換が可能です。廃番の場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジのメーカーにはニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

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フロアヒンジ交換|ニュースターS-211|大阪・高槻

店舗のエントランスドアのフロアヒンジの交換事例をご紹介します。

ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。自動ドアの場合は,人を感知したりボタンを押すことで,開閉装置を作動させて開閉します。

オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

今回のフロアヒンジは,NEWSTAR No.S-211 です。
S-211
本体のプレートもしくは,本体に品番が明記されています。それで,品番を特定できます。

古くなったフロアヒンジです。ケースも少しさび付いています。まずは古くなった本体を撤去し,ケース内を清掃します。
S-211

交換したフロアヒンジです。今回は中身本体のみ交換しました。S-211

扉を吊って開閉スピードを調整すれば作業終了です。作業時間は1時間程度で完了です。

油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,今回の工事のように中身だけの交換が可能です。代替品もない場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジメーカーには,ニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

品番が特定できれば,概算見積りさせていただきます。フロアヒンジのみ全国発送もいたします。

フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

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フロアヒンジ交換|O-835ニュースター|大阪・箕面市

マンション共用部のエントランスドアのフロアヒンジの交換事例をご紹介します。

ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。自動ドアの場合は,人を感知したりボタンを押すことで,開閉装置を作動させて開閉します。

オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

今回のフロアヒンジは,NEWSTAR 1350 左 です。
古くなったフロアヒンジです。ケースもかなりさび付いています。
フロアヒンジ
本体のプレートもしくは,本体に品番が明記されています。それで,品番を特定できます。

まず,古くなった本体を撤去します。今回はケースも傷みがひどかったので,ケースごと撤去しました。
フロアヒンジ

交換したフロアヒンジです。旧品は廃番でしたので,O-835の代替品で交換しました。作業時間は6時間程度で完了です。
フロアヒンジ


油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,今回の工事のように中身だけの交換が可能です。代替品もない場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジメーカーには,ニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

品番が特定できれば,概算見積りさせていただきます。
フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
大阪市城東区今福西1-14-8  06-6933-0150
http://www.archisquare.net

マンションエントランスドア|フロアヒンジ交換修理|大阪西淀川区

マンション共用部のエントランスドアのフロアヒンジの交換事例をご紹介します。

ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。自動ドアの場合は,人を感知したりボタンを押すことで,開閉装置を作動させて開閉します。

オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

今回のフロアヒンジはニュースター(NEWSTAR)H-322です。
古くなったフロアヒンジです。本体もかなりさび付いています。
H-322

本体のプレートもしくは,本体に品番が明記されています。それで,品番を特定できます。
H-322

交換したフロアヒンジです。旧品は廃番でしたので,HS-522CHDの代替品で交換しました。作業時間は2時間程度で完了です。
H-522CHD

油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,今回の工事のように中身だけの交換が可能です。代替品もない場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジのメーカーにはニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

品番が特定できれば,概算見積りさせていただきます。
フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
大阪市城東区今福西1-14-8  06-6933-0150
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ドア・フロアヒンジ交換修理|大阪摂津市

今回はフロントドアのフロアヒンジの交換事例をご紹介します。

ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。自動ドアの場合は,人を感知したりボタンを押すことで,開閉装置を作動させて開閉します。

オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

フロアヒンジはニュースター(NEWSTAR)HS-222です。
古くなったフロアヒンジです。本体もかなりさび付いています。
フロアヒンジ

交換したフロアヒンジです。廃盤品の場合は,サイズが違うことが多いので,別途加工が必要です。
フロアヒンジ

油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,中身だけの交換が可能です。廃番の場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジのメーカーにはニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
大阪市城東区今福西1-14-8  06-6933-0150
http://www.archisquare.net

フロアヒンジ交換取替・修理事例|大阪

今回はフロアヒンジの交換事例をご紹介します。

フロアヒンジ

ドアや引戸が自然に閉まるような装置に,自動ドアやオートクローザー,フロアヒンジ,オートヒンジなどがあります。自動ドアの場合は,人を感知したりボタンを押すことで,開閉装置を作動させて開閉します。

オートクローザーやフロアヒンジは,油圧機能を利用して自動的に開閉させています。しかし,使用年数が十数年経つと,パッキンの腐食などが原因で,油が漏れ出して油圧バランスが悪くなり,開閉スピードが調整できなくなり,急激に速く閉まったり,遅く閉まったりします。指を挟んだり,ドアが傷むなどの二次被害を招くので,できるだけ早めに交換することをおすすめします。

今回は,ニュースターのフロアヒンジの交換事例です。古くなったフロアヒンジです。本体もかなりさび付いています。

フロアヒンジ

交換したフロアヒンジです。廃盤品の場合は,サイズが違うことが多いので,別途加工が必要です。

フロアヒンジ


油が漏れ出したり,開閉スピードがおかしくなった時は,交換のサインです。
フロアヒンジ

フロアヒンジのステンレスプレートにメーカー名や機種品番が刻印されています。写真では,NEWSTARのS-211と刻印が確認できます。交換取替え用のフロアヒンジがあれば,中身だけの交換が可能です。廃番の場合には,ケースごと交換する必要があります。

フロアヒンジのメーカーにはニュースター(日本ドアチェック製造),ダイア(大鳥機工),NHNダイハツディーゼル,リョービ,ニッカナなどがありますので,メーカー名と型番などをお確かめ下さい。

フロアヒンジの交換取替・修理は,アーキスクエアへご相談下さい。

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
大阪市城東区今福西1-14-8  06-6933-0150
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