アーキスクエア公式ブログ■Archisquare Blog | 大阪・城東区

大阪市城東区の住宅リフォーム専門のアーキスクエアに在籍する一級建築士『中木村真宏』によるリフォーム最新情報や施工事例を公開! 住まいのホームドクターとしても第一線で活躍中!produced by Archisquare

リョービ

フロアヒンジ交換|リョービS-151Z|HS-515|神戸市

神戸市の分譲マンションのエントランスドアのフロアヒンジを埋め替えさせていただきました。既設のフロアヒンジはリョービ製のS-151Z-L/Rで,ケースごと埋め替え交換しました。S-151Zは現在廃番のため,本体のみの交換対応となります。

『交換前』
フロアヒンジS-151Z

『撤去後』
フロアヒンジ交換
スチール製のケースもきれいに撤去します。これが結構大変です!

『交換後』
ニュースターHS-515
既設寸法に近い,ニュースター製のHS-515にて交換しました。

ニュースターHS-515
扉を吊って工事は完了です。約半日の作業となります。

フロアヒンジ交換依頼が増えております。時間には余裕を持ってお問い合わせ下さい。

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
大阪市城東区関目5-20-3 06-6933-0150
http://www.archisquare.net


リョービ製玄関ドアクローザー交換

今回はリョービのドアクローザーの交換事例の紹介です。
古くなり廃盤となってしまったドアクローザーを代替品にて交換しました。

既設ドアクローザーには、アームに「RYOBI No.162-PJR」という刻印があります。

リョービ

交換したドアクローザーはS-202PC1となり、ビス穴などは加工せずに交換可能です。

リョービ

色やアームブラケットの形状もありますので、ご注意ください!

詳しくはアーキスクエアへご相談ください。弊社で交換した場合は、材工共で15,000円程度となります。

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
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リョービ(RYOBI)ドアクローザー取替交換事例■大阪

ドアを自動的に開閉させる装置のドアクローザー。
ドアチェックと呼ばれることもあります。

油圧のバランスによってドアの開閉速度を調整しているので,油がにじんだり漏れたりしている場合は,開閉速度が速まり,指詰めの原因になりますので,早急な交換が必要です。

ドアクローザー

本機は,本体から油が漏れているため,速度調整が効かない状態です。メーカーはリョービ製。交換するためには,そのサイズや色,ブラケットの形状を確認します。ドアクローザーはのサイズは,ドアの大きさや重量により決まります。
年式が古いと,ビス穴やサイズが異なる場合があります。

ドアクローザー

同タイプで交換した事例です。ブラケットや仕様が特殊な場合は若干納期がかかります。

交換費用の目安は15,750円〜となります。

ニュースターやリョービなどドアクローザー・フロアヒンジの取替交換なら大阪市城東区のアーキスクエアまで

「人と環境にやさしい住まいづくり」有限会社アーキスクエア
大阪市城東区今福西1-14-8  06-6933-0150
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